気楽に始めてOK!あてはまったら転職活動を始めるべき3つのポイント。

転職を考えるべき3つのポイント。当てあてはまったら行動開始でOK!
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アナタは

  • 今の職場にこのままいて良いのだろうか漠然と不安…
  • 最近、なんだか仕事に行くのが辛い…
  • 「なんだか辛い」どころか、とにかく今の職場にいるのが苦痛!

ということで悩んだりしたことはありませんか?
僕も悩んだことがありますから、その気持ち、わかります。

僕も30代前半で一度転職し、40代始めにもう一度転職を経験しました。

待遇面や人間関係、会社の方針に共感できないなど、いろんなことが積み重なった結果、転職を決意しました。

なので、僕もきっと、アナタと多分同じような状況だったと思います。

この記事では

  • 転職しようかどうしようか迷っている
  • 転職に向けて動いた方が良いかを見極めたい
  • 今の職場いることに疑問を感じている
  • 誰かの転職の経験を参考にしたい

そんなふうに今の職場について日々を悶々としている人、この記事を読んで行動のきっかけにしてもらえれば幸いです

もくじはこちら!

考えてるだけ、悩んでるだけでは何も解決しない。状況を整理して、そして動く

今の職場に悶々としている人は、まず、「今の状況を整理して、動く」
ということです。

■状況を整理して、そして動くこと

人間の頭って悩み事があると延々とそれを考え続ける傾向があるみたいなんですね。

悩み事というのは考えてるだけで解決できないから悩み事なわけです。

悩み事を解決する対策は一つ。
「行動」のみ。

極端な話、行動を開始できれば悩み事は半分解決したようのもの。

ゴールがわかればあとは走るだけですからね。

でも動けない。

それはなぜか?
答えは「今の状況が整理できてない」から。

僕も腰が重いタイプなので
動けない人の気持は良くわかります。
何しろ、悶々としたまアラフォーになってますから。笑

では整理してみましょう

転職すべきかどうかを考えるシンプルなチェックポイント3つ

転職すべきかどうかを考えるシンプルなチェックポイント3つ
転職すべきかどうかを考えるシンプルなチェックポイント3つ

かんたんなチェックです。

☑今の職場にこのままいて良いか漠然と不安…
☑会社へ行くのがもう辛い、しんどい…
☑「なんだか辛い」どころか、とにかく今の職場にいるのが苦痛!

このような悩みや疑問を持っている人。
上の3つのどれか一つ当てはまれば十分です。

はい、転職活動を開始してください👍

「え!?そんなレベルで始めて良いの!?」

と思うかもしれませんが、この程度で十分です。

なぜならこう思った時点で、その会社は、アナタに不満や疑問を持たせる仕組みになっているから。

そのままその職場にいても
問題は解決しません。

というか、下手するとさらに悪化します。
なにしろ、そういう仕組みになってるので。

とりあえず動きましょう。

だいじょうぶ、本当に転職する必要はありません。

”転職に向けた準備を始めるだけ”です。

わずかでも良いから、一歩でも良いから、行動する。

そうしないとその
不安、疑問、モヤモヤはいつまでも
アナタの心に残り、濁らせます。

自分の心に蓋をして、ガマンにガマンを重ねると体も壊す。

健康を害するとその後のアナタの人生に悪影響だってあるかもしれない。

  • 「いきなり転職なんて…」
  • 「ツライけど転職まですることはないかな…」
  • 「転職活動の時間なんて取れないよ」

そう思う人もいるかも知れませんね。
繰り返しますが、

「転職するんだ!」
「絶対、良い勤め先を見つける!」

と決意しなくて大丈夫。
ゆるく始めてください。

まずは、「辛かったり、モヤモヤする現状を壊す一歩を踏み出す」
これが大事。

アナタの人生を救えるのは
アナタ自身の一歩なのです。

そんなカンタンに転職活動、始めちゃって良いの?

そんなカンタンに転職活動始めちゃって良いの?
そんなカンタンに転職活動始めちゃって良いの?

なぜ僕がそう思うかを説明しますね。

まず、そもそもで
「今の職場に不安や不満がある」
という事実があります。

つまりその職場には、アナタに不安や不満を感じさせる”何か”がある。

  • 給与が低い
  • 業務内容が自分と合わない
  • 企業風土に共感できない
  • 評価基準が曖昧
  • 人間関係に問題があって雰囲気が悪い
  • 会社の事業内容に将来性が無い

不平や不満はおそらくこのあたりではないでしょうか?

アナタの今の勤め先には、アナタを苦しめている
”仕組み”や”要素”がすでにあるはず。

不安や不満を感じるのは当たり前ですね。

不安や不満を解消するには
行動するしかありません。

悩んだり、考えているだけの、頭の中だけで動いても、現実世界の状況は変わらない。

しかし、現実世界で行動を起こせば変わります。

僕は過去
転職活動をしたことがありますが、その時、転職活動を始めるまで、だいぶ悩みました。

「自分が悪いんじゃないのか?」
「努力して頑張れば変わるんじゃないのか?」
「ただの心の甘さなんじゃないのか?」
「30過ぎちゃってるけどまだ転職できるのかな…」
「次の職場が良い職場とは限らないよね…」

というふうに。

ただ、半年とか1年とか
ずっとグズグズ悩み続けてたら
心と身体がおかしくなり始めました😅

まず、とにかく会社に行くのがイヤになる。
仕事をしていても集中力が続かない。

周りの音がやけに気になったり、細かいミスが増えたり、お休みの日もぼんやりと過ごすことが多く、いろんなことがどうでも良くなって無気力になる。

体も疲れやすく、家に帰っても夜、寝付きが悪い。

明日の朝がくるのがイヤで夜ふかしする。
朝も起きるのがツライ。

よく寝れるのは金曜日の夜と土曜日の夜。
日曜日の夜はもう憂鬱。
(いわゆるサザエさん症候群。笑)

…という状況になって、ようやく
「これはもう転職しないとダメだ!」
と思ったのです。
(もっと早く、とりあえず動くだけ動けば良かった😅)

ちなみに周りの音が気になって仕事が手につかないくらいになっている方。
アナタは「HSP」という性質を持っているかもしれません。
障がいや病気ではなく、一種の性質、特性だと思ってもらってOKです

僕はたまたま
これはマズイ、と思ったときに行動できたので
良かったと思います。

もし、もっとガマン強い人や、忙しすぎて転職活動もままならない、みたいな状況の人は心と身体を壊すまで働いてしまう…。

特に気をつけてほしいのが断るのが苦手な人は要注意。
負のスパイラルに入りやすいです。

今のアナタは、そのまま職場にいても、本当に大丈夫ですか?

まずは小さな一歩。動いてみませんか?

転職活動を始めよう!

■転職活動を始めよう!
■転職活動を始めよう!

転職をしよう、と決めた人が最初にやることですが2つあります。

・自己分析する。
・会社探しする。

正攻法としては自己分析してから会社探しをする、
の順番が良いでしょうね。

僕個人としては、どっちから取り掛かっても良いと思います。

行動を始めるのが肝心なので。

ただ、どっちにしても
自己分析は必ずやってほしい。
それぞれ説明します。

転職するときは自己分析が大事です

転職するときは自己分析が大事です

自己分析はやり方が本当に千差万別です。

たくさんの本が出ていますが、自己分析は単純に自分の性格、向き不向き、好きなことなどを洗い出すだけではありません。

「自分がどうありたいか?」
「何を仕事にするのが幸せか?
「どのような状態、環境の職場で働きたいか?」

これを自分で探し出すにはかなり精神力と時間がかかる作業です。

そして、終わりがない。

数年ごとにアップデートしてる人も
いるみたいですね。

詳しくはワークがある書籍などをもとにやってみると良いでしょう。

自分のことって意外と理解できてなかったりします。

そして、自己理解ができているは転職活動もスムーズです。

自分のことがわかっているので
自分が何をしたいか、どんな会社が自分と合うか、が明確ですからね。
あとは探すだけ。

ちなみに、自己分析にオススメなのが、価値観マップを作ること。
自分が幸せになる姿を深く掘り下げ、ゴールまでの道筋を見つける「地図」を作る作業をしてみるコトをオススメします
「自分が幸せな状態」って意外と自分自身でわかってなかったりしますからね。

自分でも会社探しをしてみよう

自分でも会社探しをしてみよう
自分でも会社探しをしてみよう

これは言葉通りです。
具体的に会社を探してみる。

自己分析を行ってからだと会社探しは効率的かもしれません。

自分がどうありたいか(自分の人生の目的地)

が見えていればどんな会社を探して、どんな基準で選べば良いのか。
それがわかっているでしょうからね。

ただ、僕はとりあえず会社探すだけでもアリ!
と思っています。

なぜなら、「とりあえず興味のある会社を探す」
という行為も
行動になるからです。

悶々としているよりずっと良い。

企業のWebサイトには事業内容だけでなく
経営理念や
スタッフインタビューなど
会社探しするときに重要なポイントになる内容があったりします。

それらを片っ端から見ているだけでも、

・あれ、こんな会社あるんだ
・あ、このサービス面白い
・このスタッフさんの考え方好きだな

とか、いろんな気付きが得られると思うのです。

もしかしたら、「あれ、今の職場、実はけっこう良いかもしれない」
という気付きが得られることだってあるかもです。

・他の会社の価値観
・他の会社の商品やサービス
・他の会社のスタッフの考え方

に触れるだけでも、「あ、世の中にこんな会社あるんだ」と選択肢があることを知る。

転職するかしないかはさておき、視野が広がることもある。

実際に「あ、ここ良いな」と思う会社があれば応募したって良いでしょうし。
応募しなくても、「そうか、自分はこういう会社が好きだと思うのか」
など、自分が働きたいと思う条件の
再確認ができるでしょう。

一人で転職するのは大変。転職エージェントの手を借りよう

一人で転職するのは大変。転職エージェントの手を借りよう
一人で転職するのは大変。転職エージェントの手を借りよう

転職エージェントって聞いたことありますでしょうか。
大手でいうと、

  • パーソルキャリアさん
  • リクルートキャリアさん

この2つでしょうか。
他にも多種多様なエージェントさんはあります。

転職エージェントとは、有り体に言ってしまえば「アナタの代わりにアタナに合いそうな転職先を探して紹介しますよ」
というサービスです。

リクナビのような求人ポータルサイトは、自分で探して、自分で応募しないといけない。

個人 vs 企業

対して、転職エージェントは担当者がいるので、一人だけの孤独な転職活動にならずに済みます。

(個人+転職エージェント)vs 企業

転職活動はラクではないです。
自分のスキルや、特性。
やりたい仕事や
勤め先の企業風土。
そして、財務状況や将来性なんかも
考えないといけない。

家族がいらっしゃる方はさらに大変かもしれませんね。

日本では転職に偏見がある人も
まだまだ多いですし。

このような状況で
一人で転職活動を続けるのは精神的にも肉体的にも相当な負担です。

転職エージェントを利用すればある程度はアナタの特性や経歴を踏まえて、求人を紹介してくれます。

それだけでなく、エージェントによっては面接対策もしてくれます。
(面接ってしんどいですよね…😅)

僕個人の話ですが、僕は過去、パーソルキャリア(DODA)さんを利用して転職をしましたが、その際の面接対策は大変助かりました。

僕は自己紹介や自己アピールが大の苦手なので…😅
面接ではほぼ間違いなく
やらないといけませんからね。

質問と回答の
OK,NGを事前に知っておくことができたのは良かったです。あとは練習すれば良い。

Web関連だとマスメディアンさんという
転職エージェントさんがありますね。

転職活動を素人の個人戦で戦うのか、プロの手を借りるのか、どっちが勝率が上がりそうかは、おのずと分かるのではないでしょうか。

転職エージェントを利用するときの注意点

一つデメリットというか、注意しないといけないことがあります。

それは転職エージェントもあくまで
”ビジネス”ということ。

転職エージェントのビジネスとしてはこうです。

転職希望者・転職エージェント・企業の関係
転職希望者・転職エージェント・企業の関係

ビジネスである以上、売上や利益を上げる必要がありますよね。

じゃあ、転職エージェントはどこで売上や利益を上げるかというと、求職者が転職を決めた先の企業がエージェント企業に支払います。

わかりやすく言えば

「良い人材を紹介してくれたお礼」

として代金を支払う、ということですね。

ビジネスである以上、転職エージェントも売上や利益のために遠回しに応募を勧めたりすることもあります。

そこは仕方ないところ。
うまく付き合っていきましょう。

転職エージェントもピンきりで、

  • とにかくたくさんの求人票を提示する
  • 少数の求人をじっくり進める
  • 業種に特化したエージェント

などなど様々です。

ちょっと自分の希望と違っても、経験だ、と思って面接に行ってみたら、思った以上に良い企業だった、ということもありますし。
その逆もありますが…(^^;)

なお、万が一、アナタの意思や気持ちを考えず、無理やり応募させようとするような
エージェントは、こちらから断りましょう!

いくらビジネスとはいえ、アナタの人生がかかっています。

応募するなら
「まあいいか」で応募するのではなく、きちんと吟味、納得して応募しましょう。

ホントに転職活動始めても大丈夫かな?自分にも悪い原因があるんじゃないかな?と思っちゃうアナタへ

ホントに転職活動始めても大丈夫かな?自分に原因があるんじゃないかな?と思うアナタへ

たまに転職する前に

「いや、この状況は自分に原因があるかもしれない]
「まずは目の前の仕事を一生懸命やってみよう!」
「考え方、捉え方を変えてみよう!これは乗り越える試練だ!」

という意見もあるでしょう。

それ自体はたしかに間違ってはいないと思います。
考え方や捉え方を変える努力をするのもアリ。

ただし、それと同時に何らかの転職活動は進めたほうが良い。

なぜなら企業、組織の風土や文化というものはカンタンに変わるものではないから。

僕個人の経験から言うと、規模の大きさはあまり関係ないです。

従業員10人以下の小規模な会社でも、いわゆるベンチャーと呼ばれる会社でも。
従業員200人くらいの規模の中小規模の会社でも。
会社の文化はそうカンタンには変わらない。

大企業なら、なおさらです。

それくらい企業文化って深くて、強い。

考え方、捉え方をアップデートするのは悪いことではないでしょう。

しかし。
ホントはイヤでイヤでしょうがないことを無理やり自分の心にフタをしてガマンする必要はありません。

なので、できる範囲で
両方やってみる。

  • 履歴書、職務経歴書を書いてみる
  • 今の仕事の内容を第三者に説明できるようにしておく
  • 転職エージェントに登録する

何でも良いのです。

繰り返しになりますが悩み事を解決するのは頭の中で考えることではなく、具体的な行動。

行動しないと現実世界は何も変わらない。

どんなに1日中でも1年中でも好きな人のことを考えていても、一言「あなたが好きです!」
という言葉を伝える”行動”が無ければ、相手に好きという気持ちが伝わらないのと一緒。

何より
「自分の判断で動くこと」は人間にとってとても重要なことです。

自己肯定感、自己効力感という言葉を聞いたことはあるでしょうか。

  • 「自分には欠点もあれば長所もある」
  • 「それでも自分にできることはある」
  • 「自分はこの世界に存在している価値がある」

これを自分自身がきちんと肌で感じられるか。

人間が生きる上で大切な感情です。

不満を抱えて、ガマンを重ねて、やりたくないことをやらされて、その人生って幸せでしょうか?

断言しますが、少なくとも
僕は幸せではなかった。

そして僕は幸せな人生を生きたいです。

だから、行動しました。

結果は100点満点ではなかったにしても、あのまま何も動かないよりはずっとずっと良い人生を歩んでいる実感はあります

まとめ:アナタの人生を生きるのはアナタ。自分のためにできることを始めよう

アナタの人生を生きるのはアナタ。自分のためにできることを始めよう
アナタの人生を生きるのはアナタ。自分のためにできることを始めよう

僕は過去の転職で
転職エージェントを利用しましたが、それはほぼ偶然でした。

転職の必要に迫られ、インターネット上で検索し、転職エージェントのWebサイトに辿り着きました。

当時、「転職エージェント」の意味をよく理解しておらず、「リクナビとかのポータルサイトの何か別名かな?」
くらいに思っていました😅
笑えますね。

実際に面談して、エージェントの方とやり取りするうちに、「あ、なるほど、まさにエージェント(代理人)てことか!」
と改めて理解しました。笑

人間でも動物でも、最もストレスがかかるのは「選択できない状況」
自分の意志で選べない。
やりたくないのにやらなきゃならない、というのは生き物にとって、実はとんでもないストレスなのです。

もし今のアナタが会社に対して不満や疑問を持っているのなら、まずは「選択肢を増やす」ための
行動を開始しましょう。

理屈で考えれば色々言えますが、最後の決め手はハート(心)。

たくさん考えてみて自分自身を納得させても
モヤモヤが消えない。

そういうときはハートに聞きましょう。

  • 会社に行きたい?
  • 会社に行くのは楽しい?
  • 日曜の夜は憂鬱?

これくらいでの質問で十分です。

「わからない」

なら、わからないでOK.

ただ、3回も4回も同じことで
モヤモヤするなら、2、3日休むとか、旅行に行くとか。

そして、時間も空間も
会社から離れて、ただ一人の”個人”になってみる。

自然豊かな所とか良いですね。
(僕が言ってきた旅行先も紹介しておきますね)

社会人の人は1日のほとんどを会社で過ごしていますよね。

その1日のほとんどが楽しい時間を過ごすのか、楽しくない時間をガマンして耐え続けるのか。

その積み重ねが人生になるので、自分の人生が終幕を迎えたときに本当に後悔は無いのか。

アナタの人生はアナタだけのもの。

もし
日々のお仕事に不満や疑問がある方。
小さな一歩で良いので
足を踏み出しましょう🙂

とりあえず転職エージェントに登録して話だけでも聞いてみようかな、でも全然OKだと思います。

アナタの人生です。
アナタ自身の行動で
どうか良い方向へ歩みを進めていってほしい。

この記事がその助けになればそれほど嬉しいことはありません

もっと深く広く、自分のキャリアを「プロ」に相談したいなら

もっと深く広く、自分のキャリアを誰かに相談したい人へ。

単純に転職するかどうか、という問題ではなく、もっと深く広く、「自分のキャリアをプロに相談したい」と思っている人も最近は増えているかもしれませんね。

キャリアを考えたときに転職だけが全てじゃない。

  • 全く違う仕事を始めるのはどうなんだろう?
  • 転職せず、今の職場で自分の力を発揮するには?
  • 自分はどんなキャリアを歩むべきか知識のあるプロに相談したい…

キャリアについての悩みや不安は千差万別のはず。

「どんな仕事をやるのか?」という問題は「どんな人生を生きるか?」と同じくらい難しい問題です。

正解は人によって違う。
そして良いか悪いかは後で無いとわからない。

しかし
転職エージェントは転職ありきのサービス。

純粋なキャリア相談をする相手って無いと言って良いでしょう。

上司や同僚は同じ会社のキャリアでしか考えが及ばない。
友人や両親はキャリアのプロではない。

「たまたま知人にキャリアコンサルタントが居た」
なんてのはレアケースですよね。

相談する先が、無い。

…と思っていると思いますが、なんと実はあるんですよ。

「純粋なキャリア相談」に特化したサービス。

それがこちら、ポジウィルさんの
マンツーマンで転職活動を支援するコンサルティングサービス【ゲキサポ】」です。(初回カウンセリングは無料です。利用するかしないかは初回カウンセリングの後に決めればOKです

「転職活動を支援」とありますが、転職エージェントではありません。

利用者と二人三脚で、納得の行く転職ができるようサポート、コンサルティングを受けるサービス。

自分のことって意外と自分ではわからないもの。

ひとりで悩むより、キャリアのプロフェッショナルに相談した方が良いのは間違いない。

初回カウンセリングは無料ですし、やるかやらないかは、その後で判断すれば良い。

もし転職という狭い視点ではなく、もっと広く深く、

「自分がどんな仕事をして、どんな人生を生きたいか?」

そんな相談をプロにしたいアナタは、ポジウィルさんの初回無料のキャリアカウンセリングを受けてみるのはいかがでしょう。

アナタの人生を大きく動かす、発見や気づきがあるかもしれませんよ

転職するかどうしようか迷っているアナタへオススメな記事

転職は体も心も疲れるので
できればやりたくない、という気持ちも良くわかります。

僕もしんどかったですからね。

ただ、今の勤め先がホントにそのまま
働き続けて良いかどうかは冷静に分析しないといけないです。

仕事と人生は強く結びついている。

収入、生きがい。

仕事を通して得られるものは大きい。
だからこそ、職場選びは冷静に、慎重に。

僕が勤め先の会社を測る時、とある基準があります。
それは企業の成長曲線。

ざっくり言えば、会社が上昇傾向にあるのか?
それとも下降傾向にあるのか?

それを測る一つの指標。

会社の状況を判断するかなり使える指標だと思いますので
興味があればこの記事も読んでいってくださいね!

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この記事を書いた人

愛知県在住のアラフォー男。独身。
30代後半で仕事にも人生にも行き詰まり、何かできることはないかと思ってブログを始める。

3年でやっと100記事達成の超マイペース。

読んだ本、買ったガジェット、行った旅行先、その他お仕事で壁にあたったときの経験を記事にしています。
1記事、1文章でもアナタのココロに響けば嬉しい(^^)

<好きなもの>
旅行/映画/読書/アニメ/ゲーム/マンガ
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すあんのプロフィール

すあん|note
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